やまなし内藤農園について

COMPANY PROFILE

概要と沿革

四季とくだもの

会社概要

 

商号 農業生産法人 株式会社 内藤農園
代表者 代表取締役/CEO 内藤 裕一
本社 〒405-0011 山梨県山梨市三ケ所211-1
TEL:0553-23-7110 FAX:0553-39-8358
グリーンテーブルカフェ 〒405-0011 山梨県山梨市三ケ所185-1
TEL:0553-34-9030 FAX:553-39-8358
創業 1968年4月1日
設立 2013年4月12日
資本金 1,000千円
売上高 5,500万円(平成30年度)
事業内容 農産物の生産及び販売
農産物の加工及び加工品販売
飲食店・直売所の経営
従業員数 7名~20名(パート、アルバイト含む/季節により変動)
主要取引先銀行 山梨中央銀行 東山梨支店/JA山梨信連/日本政策金融公庫
主要取引先(敬称略) (株)高島屋/Oisix(株)/(株)東武百貨店/(株)三越伊勢丹/(株)東急ストア/(株)丸井/(株)山陽百貨店/(有)City Superジャパン
/(株)小田急百貨店/(株)九州屋/(株)JALブランドコミュニケーション/(株)世界文化社/(株)大丸松坂屋百貨店/(株)JR東海/(株)世界市場/JP東京特選会(株)/(株)イトーヨーカ堂/

沿革

1968年4月 稲作、野菜栽培より果樹栽培(桃を中心)に転向
2013年4月 農業生産法人 株式会社 内藤農園設立
2013年 ■桃の加工品製造開始(ネクター、ジャム、コンポート)
■内藤農園のブランド桃「ジュエリーピーチⓇ」商標登録
■Green * Table Café(農園カフェ、直売所)建設
2014年 ■桃(生果、加工品)の百貨店販売開始
■桃(生果、加工品)を海外(香港)で販売開始
2015年 ■海外販路をマレーシア、インドネシアに拡大
■内藤農園のブランド桃「JEWELRY PEACHⓇ」商標登録(日本・香港)
2016年 ■桃の加工品(ピーチネクター)が香港Citysuperの「取り扱い商品100選」に認定
■桃の加工品(ピーチネクター)が国土交通省関東運輸局の「Tokyo & Around Tokyo ブランド」に認定、観光振興推奨賞を受賞
2017年 ■あんぽ柿、ころ柿生産を機械化し拡大
■加工品のサイズ変更とラインナップの追加
2018年 ■JA山梨信連とコラボレーションによる食育への参入
■加工品のラベル変更によるイメージの一新
夏のグリーンテーブルカフェ:外観
白桃パフェ2021
夏のグリーンテーブルカフェ:店内
やまなし内藤農園:グリーンテーブルカフェ
夏のグリーンテーブルカフェ
ハーフ&ハーフ
夏のグリーンテーブルカフェ:農家のおばあちゃんが栽培した野菜
ジュエリーピーチとゴルゴンゾーラのピザ(白桃&黄桃)

PHILOSOPHY

企業理念

四季とくだもの

『農業を通して人の健康としあわせに貢献する。』

経営理念

年間を通じて安定的に農産物を生産供給することにより流通を拡大し、世の中に広く認知してもらい販売価格の安定と生産量を増加させることで、季節変動の少ない持続可能で安定した農業経営を目指す。

キャッチフレーズ

山梨の実りで笑顔をつなげる

ACTIVITY SUMMARY

私たちの活動

四季とくだもの

宝石のように美しい「ジュエリーピーチⓇ」

翠玉色の食べる宝石「シャインマスカット」

高糖度・新しい食味。「太秋柿」

スウィートフル「甲州あんぽ柿」

スウィートフル「甲州ころ柿」